羽生結弦よ結婚を焦るな!モテまくる理由をまじめに徹底解析!

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羽生結弦、2018年の平昌オリンピック後に高校の時の同級生と結婚が噂されています。

 

羽生結弦は現在21歳。

2018年にはまだ24歳です。

 

そんなに焦って結婚しなくても、モテまくり人生を満喫すればいいのに!

って思うのですが・・・笑

 

ということで、「なぜ、羽生結弦はこんなにモテるのか?」について探ってみました。

 


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羽生結弦のモテっぷりに抱く疑問!

 

羽生結弦と言えば、言わずと知れた日本のフィギュアスケートを代表するトップ選手ですが、何故あんなに人気があり女性にモテているのか不思議に思ったことはないでしょうか?

 

彼はスポーツの世界では一流の選手ですが、女性にモテる要素の高いアイドルでもミュージシャンでもなければ、めちゃくちゃイケメンというわけでもありません。よね?

 

もちろん羽生結弦は日本のみならず世界を代表する選手で、昨年末のGPファイナルで出した世界最高得点は記憶に新しいところで異次元の活躍をしていることは言うまでもありませんが、果たして本当にそれだけの理由で『女性にモテる』のでしょうか?

 

 

他の競技のアスリート選手との比較!

 

では、同じスポーツ界における日本を代表する世界的なアスリート選手と比較してみたらどうでしょうか。

 

 

例えば野球界では、ノーヒットノーランを演じた野茂選手岩隈選手、そしてイチロー選手松井秀喜選手のような世界的な選手が活躍されております。

 

サッカー界でも、同じく海外で活躍する本田圭佑選手香川信司選手のような世界的なアスリート選手がいます。

もちろん大人気選手ではありますが、やはりいずれも羽生結弦並に女性にモテているのかといえば、そうでもありませんよね。

 

 

では何が女性にモテる理由なのか、、、個人的に独断と偏見で理由を探ってみた結果、二つの条件に辿り着きました。

 

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条件1:モテ要素は個の力!

 

まず、競技の違いを考えてみました。

上で述べたアスリート選手たちはいずれも団体競技のスポーツ選手で、羽生結弦個人競技の選手になります。

 

フィギュアスケートにも団体戦はありますが、各々がそれぞれの個人演技をして合計得点を競います。野球やサッカーのように、たくさんの選手が一度に競技を行うスポーツではありませんよね。

 

これが一つの大きな要素なのでは無いかと思ったのです。

 

 

確かに、体操の内村選手やテニスの錦織選手などもフィギュアスケートと同じ個人がプレイする競技ですが、思えば二人共とても女性にモテていると思いませんか?

 

そうなんです! 何を隠そう(って特に何も隠してはいないのですが 笑)女性にモテる理由の一つは、個人競技の選手であることなのです。

 

 

条件2:母性本能を呼び起こす

 

条件1で述べた個人競技の選手であることが大前提ではありますが、それだけではここまで女性にモテることは無いでしょう…。

 

個人競技の世界的アスリートは他にもたくさんいますが、羽生結弦がモテる理由は、やはりあの王子様ライクな端麗な容姿と可愛らしい中世的な顔付きだと思います。

 

筋肉隆々なムキムキマッチョさんでは駄目なんです。笑

女性が「守ってあげたいわ」と思える適度なヤセ体型で、少年のような顔付きである必要があるのです。

 

そうです!つまり女性にモテるためには女性の母性本能をくすぐる必要があるのです。笑

 

 

総括

 

羽生結弦は、フィギュアスケートで培われたあの繊細で艶めかしい表現力を備えていて、尚且つ女性の母性本能をくすぐる天性の才能の持ち主なんだと私は思います。

 

特に、少しご年配の女性からのモテ指数が高い気がしますね。

リンクで振られる「結弦」うちわは、正にジャニーズのそれと同じ。笑

 

まぁこれはあくまで私の独断と偏見による個人的な見解ではありますが、結構当たってる要素があるんじゃね?と思いました。

 

宇野昌磨選手も、あと少し身長が伸びれば、羽生結弦のように女性にモテまくるのは間違いないと思います!

3年後が楽しみですね。

 

 

以上、羽生結弦がモテまくる理由を真剣に考えてみました。

 

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