高橋健太郎がバレーを始めた意外なきっかけとは?!性格は目立ちたがりで人気者!

高橋健太郎 トップ

 

今熱いバレーボールの若手4選手“NEXT4”の一人高橋健太郎。

 

リオ五輪世界最終予選には代表落ちしてしまいましたが、まだまだこれからです。

リオ五輪を目指し奮闘中ですよね。

 

その高橋健太郎のバレーとの出会いがちょっと驚きなんです。

 

そして高橋健太郎、実は目立ちたがりでお茶目な一面もあるようですね。

 


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バレーボールと出会う前は目指していたものとは?!

 

高橋健太郎は1995年生まれ、山形県出身の21歳

 

身長は201cmで93kgと長身の大型選手です!

・・大きいですよね。2メートル超って横に並んで話すと首が・・・(笑)

 

中学は地元山形県の川西町立第一中学校を経て、高校は米沢中央高等学校に進学。

現在は筑波大学に在学中・・

 

高橋健太郎は父が野球好きであった事もあり、中学生までは野球少年として活躍し、将来の夢は“甲子園球児”になって更には“プロ野球選手”になるべく奮闘していたようですが、右肘の怪我により泣く泣く野球を辞めざるを得ず、その怪我によって高橋健太郎は高校ではスポーツをやらないと考えていたようです。

 

しかし、米沢中央高校に願書を出しに行った際にバレーボール部の監督の目にとまり、バレーボールを始める事になったそうです。

それから高校に入学してからはバレーボール漬けの日々だったようですが、練習をしても「楽しい」と思ったことはなく、『苦痛』にしか感じず、1か月で辞めようとしていたようです。

・・そうですよね。興味があることなら楽しいかもしれませんが、まったく考えもしなかった事をやるとなると苦痛の方が大きくなるかもしれませんね・・

 

バレーボールが苦痛と思っていた高橋健太郎ですが、高校3年生の時に出場した“アジアユース”が大きな転機となったようです。

高橋健太郎は高さには自信があったようですが、海外の色々な相手と戦い、自分の自信を打ち砕かれ、高橋健太郎の闘志に火がついたようです。

 

高橋健太郎は、

「静かに淡々とプレーをするタイプの選手もいるけれど、自分の場合は真逆。常に熱くなるし、相手とケンカするぐらいの気持ちでぶつかりたいんです。だからアジアの時はイランが開催国で完全アウェーだったけど会場が盛り上がっていると自分も燃える。“ここで何かできたら、人生変わるんじゃないか”と思えたし、実際に今までできなかったこともできるようになった。スイッチが切り替わった瞬間でした。」

と語っていたようです。

・・まさにターニングポイントってやつですよね!監督はすでに高橋健太郎の才能を見出していたんでしょうね!人生が変わるぐらいのきっかけってどこで巡り合うかわからないですよね!

 

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高橋健太郎は体格も目立つけど、性格も目立ちたがり屋?!

 

どうやら高橋健太郎は目立ちたがり屋のようですね。

ある番組でのやりとりで自分で目立ちたがり屋発言をしていたようです!

 

記者「イケメンですよね?」

高橋「そうなんですよ結構」

記者「プレーもすべて含めて」

高橋「プレー?見たことあります?」

記者「凄い吠えてました。うおーーって」

高橋「それは、プレーは大したことないんで、ああいうところで目立とうかと」

 

・・目立ちたがり屋というか・・面白いというか・・(笑)きっと高橋健太郎はムードメーカーなんでしょうね!

 

チーム一丸となってやる時はやる!でもおちゃらける時はおちゃらけて周りの緊張をほぐす。

試合の時でもそうでない時でも高橋健太郎の存在は必要なのではないかと思います!

 

高橋健太郎は目立ちたがり屋で負けず嫌いという性格のようで・・

まるで・・・松岡修造?と思ってしまうのは私だけでしょうか・・(笑)

これだけ熱い男ですからチームを引っ張って更に飛躍していく事間違いない選手だと思います!

試合と高橋健太郎の目立ちたがり屋な性格にも注目しながらバレーを応援していきたいなと思います!

 

バレーボール・・私も中学の時にやっていましたが、股関節の故障でレギュラーになり損ねて辞めちゃったんですよね。

もう少し続けていたら人生変わっていたのかもしれませんね。

私のターニングポイントはどこだったんだろう・・と考えてしまうぐらい平凡な人生を歩んでおります。笑

 

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