水原希子の本名と国籍が衝撃すぎる!妹が存在名前や高校が明らかに!

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どことなくアンニュイな雰囲気を漂わせているけど、その目はとてもクールで印象的。
そんな不思議なオーラを放つ美女といえば、水原希子さんです。
雑誌「セブンティーン」からモデルとして2003年にデビューし、今や雑誌やCMでも沢山見かける機会が多い方ですよね。
ところがあまりバラエティ番組には出演していないので、まだまだその私生活は謎に包まれています。
クールで美人な水原希子さん、なんだか気になっちゃいますよね。

 


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まさかの日本人じゃない!?

 

水原希子さんの顔立ちは外国の血も混じっていて、ハーフなのかな?と思う方が多いと思います。
おっしゃる通り彼女はハーフなのですが、実はお母様が韓国人、お父様がアメリカ人なのです。
初めて聞いた方は「え!?日本人じゃないの!?」とびっくりされたことでしょう。
お名前も完全な日本人ですし、なんでそんなことになっているのでしょうかね。

 

実はその生い立ちは少し複雑です。
彼女はアメリカテキサスで生まれ、1歳からは日本で育っています。
千葉・長崎・兵庫と移り住み、兵庫での生活が一番長かったようですね。
なんでもお母様が在日韓国人だそうで、出産だけアメリカだったということですね。
アメリカで生まれればアメリカ国籍が付与されますから、そのような目的もあったのでしょう。

 

一番はお母様がアメリカ国籍のハーフの子供が欲しいと強い願望があったようですね。
観光ビザでアメリカ滞在している際に結婚し出産したのだというので、その行動力には圧倒されます。
ちなみに両親は水原さんが11歳の時に離婚しています。
現在はお父様がアメリカで暮らして、お母様は日本にいます。

 

水原さんは現在もアメリカ国籍のままで、日本人ではなかったのです。
本名もキコ・オードリー・ダニエルといい、日本人要素ゼロですね。
オードリーというのはご両親がオードリーへプバーンが好きだったことからつけられた名前なのだとか。

 

以前お昼にやっていた人気番組『笑っていいとも』で司会のタモリさんに、「日本関係ないよね?」と質問されたことがありました。
すると彼女の返答は「日本人のようなものです」
20年以上も日本で暮らしているのですから、国籍や名前は違えど、日本での暮らしが染みついているのでしょう。

 

芸名が日本人のような名前ですし、容姿もアジアンビューティーと称賛されて第一線で活躍する彼女。
その彼女が日本人ではなかったということに衝撃を隠しきれませんね。

 

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妹もいて、やっぱり美人!

 

水原希子さんには妹さんがいるのをご存じでしたか?
妹さんもモデルのお仕事をされています。
実はCM出演していて、ガスト富士フィルム化粧品のルナメアイオンカシオなど様々な企業の広告塔になっています。
結構有名所ばかりでびっくりしますよね!

 

さて気になる妹さんですが、お名前は水原佑果さんといいます。
もちろん彼女もハーフで、本名はユカ・アシュリー・ダニエルというんですね。
日本での生活が生まれてからの大半を占めている水原姉妹。
気になるのはどんな学校に通っていたかですよね。

 

ネットでは国際的な教育をモットーとして国際交流に力を入れている神戸国際高等学校に通っていたという説が有力です。
しかし、とあるネット掲示板に妹の佑果さんは神戸常盤女子高等学校にいたという情報がありました。
なんでも2011年の神戸常盤女子高等学校パンフレットに載っていたということですよ。

 

そしてやはり美少女ですから学校のポスターにも選出されたことがあるみたいですね。
ところがこの学校は芸能活動との兼ね合いがあったのかは定かではありませんが退学してしまったようです。
しかし学校のパンフレットに載っていたというのは画像付きでインターネットに上がっていましたし、神戸常盤女子高等学校に在籍していたことは間違いないですね。
退学ということなので、もしかするとその他で噂されている神戸国際高等学校に編入したとかいうことも考えられます。

 

この日本に暮らしていて、最終学歴が高校中退なんてそうそう聞かないですから恐らく通信であってもどこかの高校は卒業していると考えて間違いないでしょう。
妹さんのほうはお姉さんのクールビューティーな印象に比べると柔らかくてほんわかしたイメージがあります。

 

まだ22歳で若いので、これからもっとテレビで見かけることが多くなると思います。
いつか姉妹揃っての共演がみられるかもしれませんね。
その日が早く来るよう、お二人の活躍を願うばかりです!

 

 

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