大野智の熱愛騒動で彼女のその後の真相は?歌は上手いの下手なのどっちなの?

大野智その1

 

近々新曲『復活LOVE』をリリースする嵐。

その嵐のリーダー大野智が熱愛騒動を起こした彼女…。

その後彼女はどうなったのか…。

 

さらに大野智の歌唱力が話題になっているようですね。

大野智ははたして歌が上手いのか下手なのか?!

 


sponsored link

 

大野智と熱愛が報じられた彼女のその後とは・・・?

 

2015年9月に発覚した大野智の熱愛。

その相手とは大野智の10歳年下のスレンダー美人、元女優の“夏目鈴”でしたよね。

 

夏目鈴

 

発覚1年前から交際をしており、2人で岩盤浴から出てきた所をフライデーされたり、夏目鈴自身のツイッターに大野智と2人で行ったと思われる写真をアップし、まるで2人の熱愛ぶりを見せつけているかのような記事を載せたりしていました。

 

それから夏目鈴は、女優の仕事をセーブして、大野智の自宅で同棲生活をしていたらしく、家事をこなしつつ大野智の帰りを待っていたとの話もあったみたいです。

 

そんな話も広まり始めていたとき、大野智がマスコミの前で、

「交際の事実はなく、お付き合いもしていません。友人の一人です…」

云々のコメントをし、交際を否定。

 

大野智のコメントを聞いた夏目鈴は相当ショックだったでしょうね。

 

このコメントは事務所サイドのコメントなのか、大野智自身から出たコメントなのか分かりませんが、1年も付き合っていた(おそらく)人のことをそんなに簡単に否定できるものなのでしょうか?

 

と、熱愛報道が否定されるたびに思ってしまいます。

もちろん相当な葛藤があってのコメントだとは思いますが。

これが芸能人としての宿命なんでしょうかね。

 

 

大野智がこのコメントをしてから大野智のファンから夏目鈴に向けてのバッシングでネットが大炎上したとの事。

 

それから間もなく2人は破局し、夏目鈴のツイッターやインスタグラム等のアカウントもすべて削除され、彼女は行方が解らない状態になったみたいなのです。

 

 

しかし、その夏目鈴

今は福岡にいるのでは?!との情報があるのです。

 

なぜ福岡に?

と思いますが、今夏目鈴は『株式会社 K.RTRuang』というウェブ制作事業などをしている会社のCEO“大森寛之”さんの愛人兼秘書として身を置いているらしいとの事。

 

大森さんのインスタグラムに載っている女性の中に夏目さんらしき人物が写っているそうです。

 

 

真相はどうなのか確実な情報はありませんが、売れっ子アイドルと熱愛が発覚し周りからの厳しいバッシングを受けつつ生活しなければいけない事を考えると、愛人兼秘書として身を置いていたほうがまだ気が楽なのかもしれませんね…。

 

sponsored link

 

大野さんは歌上手いの?そうでもないの?

 

大野智の歌唱力が話題になっていますよね。

 

私自身、正直なところ嵐の歌は有名な曲(CMで流れていたり、ドラマの主題歌だったり)しか聞いたことがありません…。

 

その中で、これは大野智の声だ!

なんてわかる訳もなく、どんな歌声でどれだけの歌唱力なのか、まわりの評判はどうなのか調べてみました!

 

 

ジュニアの頃の大野智は歌の才能がずば抜けて良く、「カラオケに行って歌うのがレッスン」だと言っていたみたいです。

周囲の評判がいいだけではなく、自分でも認めてしまう程、この頃から歌に自信があったんでしょうね!

嵐がデビューしてからは、大野智がメインとなって歌っていた時期もあるそうです。

 

 

あるテレビ番組で、少年隊の「君だけに」を歌った時がありますが、それを見ていた視聴者が、大野智は歌が下手だという声が多々あったようです。

 

私も聴いてみましたが、特に下手という印象はなかったです…。

と言うか、この歌「君だけに」があまりにも懐かしくって、思わず聞き入ってしまいました。笑

 

個人の思い方はあるとは思いますが、大野智の歌い方には強い癖がなく、自然と耳に入ってくる声と歌い方なのだと思います。

 

 

歌がうまいジャニーズランキング木村拓哉堂本剛を抜いて堂々の第1位を飾る大野智

これは歌が上手いだけじゃなく、大野智が出している人を惹きつける力歌唱力があっての第1位だと思います。

 

 

さすが嵐のリーダーです!

普段は目立たない位置で少し頼りない雰囲気もありますが、ちゃんと歌でもメンバーをまとめているんだなと思いました。

 

これからももっと大野智の活躍に期待したいですね!

関連記事

  • このエントリーをはてなブックマークに追加



sponsored link

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る